この間、このねぎを100円で買ってきました。
本場の深谷で。
焼いても、煮てもホントに柔らかくて、甘くて、おいしい。


お百姓さんに、悪いなと思いました。


一緒に、この竹の子芋をレジで買っていたら、
私の後ろに並んでいた方が、
「私、京都出身なので、それ、懐かしいわ。」
思わず、後ろを向いて、私。


「おいしいのよね、これ。ほくほくして。形が崩れないのよね。」
私は、ホントに、いろいろな見ず知らずの方から、声をかけられて。


ヤハリ、普通のオバサンなのかしら。と。
それでも、素敵なマダムという思いは、絶対捨てないつもり。



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